glo

グローの互換機が少ない理由を自分なりに考えてみた

2020年1月10日

こんにちは、スッキーです。

グローの互換機って数少ないですよね?

アイコス互換機に比べて圧倒的に少ない。というか、ほぼ無に等しいくらいです。

ネタ探しで検索してもグローの互換機をほとんど見たことがない。

そこで自分なりに考えてみましたが、

グローの互換機が少ない理由は「安さ」ではないでしょうか?

glo互換機を検索してみた

とりあえず「glo 互換機」で検索してみました。

検索結果にヒットした中から、グロー専用スティックを使用できるデバイスは1つだけ(汗

AOKEY C&Oという互換機なんですが、アイコスとグローを両方喫煙できるみたいですね。

まさか二刀流だったとは・・・。想像以上に凄いデバイスが発売していました。

でもこれだけしかありません(汗

少し前には、Ocean-C G1という互換機も発売していましたが、現在は在庫切れになっています。

こんな感じでグローの互換機は、探すほうが難しいくらい、マジで少ないんですよ。

 

互換機が少ない理由は「正規品」が安いからだと思います

互換機を使うメリットは、

  • 正規品より機能が優れている
  • 正規品より値段が安い

こんなところではないでしょうか?

他にもお洒落だったり、クリーニングがラクだったり様々だと思うんですけど、価格とスペックを重視される方が大半だと思います。

アイコス互換機なんかは、正規品に比べて比較的安く、機能が優れていますよね?

だから人気だと思います。

人気があるってことは、売れ筋商品なので次から次へと新商品を発売する。

一方のgloは本体価格が安いです。

キャンペーン中だと980円で買えるし。新商品を発売しても値引きされます。

しかもglo本体(高温加熱型)はスペックが悪くない。

最初に登場したモデルなんて、1回の充電で約30本喫煙できたし、現モデルでも約20本喫煙できます。

もちろん連続使用可能という、ストレスを感じさせないデバイス。

そして、グロープロは驚きの10秒加熱でございます。はい。

フレーバーの味はともかく、デバイスとしては優秀ではないでしょうか?

正規品だし、安くて充実した機能だから、そこまで不満がない。

そんな感じなので、互換機が立ち入る隙はないかと思います。

互換機より正規品のほうが安ければ、安いほうがユーザーにとってはありがたいし。

仮にglo本体を超える互換機(980円以下)が登場すれば話は別ですが、コスト的にも厳しいでしょうね。

だからといって、アイコス互換機並みの価格で販売した場合、よほどのことがない限り売れないんじゃないかな。

正規品が安いから互換機では太刀打ちできない。

そんな感じかな。

P.S.個人的にはグロー互換機より、グローセンス用の互換ポッド(リキッド補充型)を発売してくれればありがたい。

 

 

まとめ

グローの互換機が少ない理由は、glo本体が安いから。個人的にはそう思います。

発売から間もない時期の値下げには驚きますが、980円にこだわる理由ってなんなんでしょうね?

安いに越したことはないけど。

では、また。

 

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